FAQ

  • Q
    弁護士検索・法律相談ポータルサイトの「弁護士ドットコム」を利用している事務所に所属しています。転職活動が事務所に伝わることはありませんか?また、「弁護士ドットコム」の担当者にも転職活動をしていることを知られませんか?
    A

    「弁護士ドットコムキャリア」に登録したことを所属事務所や「弁護士ドットコム」のスタッフに知られることは絶対にありません。「弁護士ドットコムキャリア」は専任メンバーで構成された独立した部署が運営しており、「弁護士ドットコム」を運営している部署とは異なります。また、当社はISMS(情報セキュリティマネジメントシステム)/ISO27001認証を取得し、「弁護士ドットコムキャリア」の登録情報を厳重に管理をしています。

  • Q
    転職をするとしてもしばらく先になりそうです。登録してもよいのでしょうか?
    A

    まったく問題ありません。
    転職はとても大きな決断ですし、現在の就業先とのご関係などもあるかと思います。転職の成功には、しっかりと情報収集をして、じっくりと考える事がとても大事です。まずはコンサルタントとお話し頂いてから、ゆっくりとご検討ください。もちろん、こちらから無理に転職を進めるようなことはいたしません。

  • Q
    転職支援のサービスが無料なのはなぜですか?
    A

    職業安定法に「有料職業紹介事業者は、求職者からは手数料を徴収してはならない(第32条の3第2項本文)」と定められているため、求職者である弁護士の皆様には完全無料でサービスを提供しています。
    求人者である事務所や企業からの手数料で運営費をまかなっています。

  • Q
    登録すると、具体的にどのようなサービスをしてもらえるのですか?
    A

    弁護士業界に特化したコンサルタントが、あなたに最適なキャリアアッププランを提案し、豊富な求人の中からキャリアアッププランや条件に合ったものを紹介します。また、応募先事務所や企業が求めるポイントを踏まえた応募書類の添削や、面接対策も行っています。職務経歴書を書いたことがない方や、中途採用面接を受けたことがない方も、安心して転職活動に臨むことができます。
    そして、面接日の設定や、年収などの条件交渉、入社日の調整など、あなたの転職活動を最後までサポートします。不安なことは専属のキャリアコンサルタントになんでもご相談ください。

  • Q
    いわゆる転職適齢期を過ぎている年代ですが、求人情報の紹介を受けることはできますか?
    A

    まったく問題ありません。
    弁護士ドットコムキャリアでは、40代、50代を含め、あらゆる年代の求人を幅広く取り扱っています。事務所によって求める人材は様々ですので、まずはお気軽にご相談ください。

  • Q
    一般民事系の事務所から企業法務系の事務所やインハウス(又は、その逆)にキャリアチェンジしたい場合、若い内の方が良いのでしょうか?一方で、あまりに短期間での転職は良くないとも聞きます。適切な転職時期を教えてください。
    A

    キャリアチェンジを予定していらっしゃるのであれば、早期に実行すべきです。一方で短期間での転職は印象が悪いというもの確かです。もっとも、短期間で転職したいと考えた合理的な理由が説明できれば、必ずしも悪い印象にはならないでしょう。応募書類の中で、その点をうまく説明し、逆にアピールすることで、面接・内定に漕ぎ着けることはできるでしょう。勿論、キャリアコンサルタントからも応募先に口添えします。どのくらいの期間が経過すれば印象が悪くないという基準があるわけではありませんし、キャリアチェンジの意志さえ固まっていれば、いたずらに歳月を過ごすべきではないでしょう。詳しくはキャリアコンサルタントにご相談ください。

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