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【お役立ち資料】司法修習70期台のためのキャリア戦略と最新年収実態

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【お役立ち資料】司法修習70期台のためのキャリア戦略と最新年収実態

日々の業務に追われる中で、一瞬立ち止まって、これからのキャリアを考える時間はありますか?

実務経験を積み、自分の力で案件を回せるようになってきた「司法修習70期台(実務3〜8年目)」。
この時期は、仕事の専門性が決まり、ライフプランも変わるなど、
弁護士人生におけるもっとも重要な「分岐点」です。

本お役立ち資料では、弁護士ドットコムの弁護士キャリアが持つ独自のデータから分かった「最新の年収実態」と、
実際にキャリアを好転させた「3つの成功事例」を公開。
ご自身の本当の価値を確かめ、後悔のない選択をするための「案内書」として、ぜひお役立てください。

このようなお悩み・不安を感じていませんか?

・今の事務所で働き続けて、将来的なキャリアや年収がどうなるか見えない
・インハウス(企業内弁護士)に興味があるが、年収が下がるのではないか不安
・同期が転職や独立をしており、自分はこのままでいいのか焦りを感じる
・忙しすぎて、自分の「本当の市場価値」を客観的に測る機会がない

⇒ 1つでも当てはまる方は、本資料が現状を打破するヒントになります。

本資料で得られる3つのメリット

① 自分の「適正年収」と「市場価値」がデータで客観的にわかる
② 法律事務所・インハウスなど、選択肢ごとのリアルなメリット・デメリットを比較できる
③ 先輩弁護士の「実際のキャリア転身事例」から、自分の将来像をシミュレーションできる

本資料のアジェンダ

第1章:今、弁護士市場で起きている「需要の急増」と「働き方の変化」
売り手市場の裏側で広がる、キャリアと年収の「格差」とは?

第2章:データで見る「弁護士の最新の年収実態」
弁護士ドットコムの弁護士キャリアの独自データから紐解く、経験年数・分野別の適正年収

第3章:「3つのキャリア転身事例」
【事例①】法律事務所 ➔ 法律事務所
【事例②】企業(インハウス) ➔ 法律事務所
【事例③】大手法律事務所 ➔ 企業(インハウス)

第4章:何を優先し、何を捨てるか?「キャリア比較表」
ワークライフバランス、年収、専門性…軸を決めるためのフレームワーク

第5章:次のステップへ進むための「3つの行動」

お役立ち資料ダウンロード(無料)

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